建てるなら平屋にしたいと思ってた

新築 上越市 K様邸

大きくて手入れが大変だった旧家から建替えたコンパクトな平屋。リビングと仏間は一体的に使うことができ、親戚きょうだいが集まっても十分な広さがあります。玄関は広めにとり、玄関手洗いやシューズクロークを併設。サンルームを兼ねた脱衣所や、掃除がしやすいように広めにとったトイレなど、毎日の家事が楽になる工夫を取り入れ、歳をとっても暮らしやすい配慮がされています。

建主様にお聞きしました

これまで住んでいた家は築56年で、シロアリの被害が出たり、窓枠から雨漏りしたりしていました。リフォームすると大掛かりになると言われていたので、いずれは新築にしようと考えていました。これから歳も取るし、掃除も大変だし、二階はいらないと思い、建てるなら平屋と決めていました。片建設の社長とは40年以上の付き合いがあり、どんな家を建てているかは昔からよく知っていたので、建てるなら安心して任せられる片さんでと思っていました。これまで別室にしか置けず使えなかった革のソファもリビングに置けるようになり、これからはそこでゆっくりのんびり過ごしたいです。思っていた以上の家になって感激しています。

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