私たちの家造り

大正8年創業。家を造り続けて100年以上。 長く、心地よく、安心して暮らしていただくために、
片建設では次のことを大切にしています。

上越妙高地域は、海・山に囲まれ、自然の恵みが豊かな土地です。一方、夏は高温多湿、冬は一晩で1mを超える雪が降ることもある豪雪地帯。
そんな厳しい自然環境に耐えられる「丈夫で長持ちする家」を建てることが、地元の工務店である私たち片建設の使命だと考えています。

機械や電気に極力頼らず、夏・冬を快適に過ごせるように、風通しや日差しなど、自然の力を取り入れながら、断熱・気密性にこだわります。また、お住まいがずっと居心地のよい場所となるように、住む人の“今”と“これから”のライフスタイルを見据えた家造りを行います。

片建設の家の住み心地 >>>

家族みんなが健康に暮らせるように、家造りに使う「素材」にこだわります。
からだに影響の少ない自然素材や製品を極力使用することで、化学製品の匂いに敏感な方やアレルギーでお悩みの方も安心して暮らせるお住まいをつくります。

片建設の家造りは、お客様の声を「聞く」ことからはじまります。 どんな家でどんな暮らしがしたいか、困っていることは何か…。あなたが思い描いた、家への“願い”や“想い”を叶えるために、私たちは職人の知恵や技術を生かしながら、力を合わせて取り組みます。

「この家での暮らしが好き」。いつまでもそう思ってもらえるように、住む人と一緒にアイディアを出し合いながら家造りを行います。
時を経るごとに味わいと愛着が増し、お気に入りのものに囲まれながらずっと笑顔で暮らしてもらいたい。 私たちは建てる時だけでなく、建てた後のあなたの未来も見守りたいと思っています。

片建設の家の住み心地 >>>

木と自社大工へのこだわり

愛着ある家の古材の再利用や、自然の木の良さを生かすには、“人の手”でしかできないことがあります。”いいもの”を見極める目、それを活かすことのできる技術を伝承するために、大工の育成にも力を注いでいます。手づくりならではのあたたかみを感じ、暮らす人が「やさしい気持ちになれる家」を、これからも私たちは造り続けていきます。

片建設の職人たち>>>

家を「建てたら終わり」ではなく、住んでから本当のお付き合いがはじまります。
10年、20年、30年先...造り手の世代が変わっても、そのお家のメンテナンスやリフォームができるように、設計から施工、完成後のアフターフォローまで責任をもって行います。

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